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機動戦士ガンダムZX 

どうも!
今日ちょっと外出するので他の更新とか、コメントレスとか遅くなるかもしれません。
はあ、「イツワリノウタヒメ」見に行きたい・・・
8話Aパートです!(短いのでCまでやるつもりです)

今日(こんにち)で言うMSの戦闘は肉眼では見えない。
それは光学迷彩技術の発達も影響しているが、実際は「早すぎてみえない」のである。
なぜなら今のMSのほとんどの最高速度が音速、極超音速流だからである。
そこに光学迷彩が加わることで、先に述べたように「肉眼では見えなくなる」
肉眼で戦闘が見えるのは時折みえる閃光だけである。
  ・・・・・MS開発第一人者国連軍MS製作最高責任者、井口氏・・・・

「うおおおお!」
俺はとにかく敵にビームライフルを放つ。やはりこの機体はすごい。がむしゃらに撃とうとしても、補正され完璧な射撃になる。しかし相手の機体にも補正機能は付いているのでゼクスに当たるが、再生能力により、傷が癒される。まさに無敵状態だった。
けれど、一機だけ動きが違う機体がいた。
「あの赤いイーゲル。強い!」
ギルさんたちは船の迎撃に向かっている。助けは求められない。
そんな事を考えていると、そのイーゲルが近接武器を取り出し、俺に襲い掛かってくる。
「だけどおお!」
俺はすばやく肩に装備されているビームサーベルで防ぐ。
バチバチと激しくはじける。もともと近接戦闘特化型のZXだが、ゼクスカリバーなしでは発揮できない。
俺はフィンドラグーンを射出しようとしたが、この距離では自分にも当たりかねない。
そんなことを考えていると、敵機から通信がきた。
「はじめまして。ナノドライヴ搭載機のパイロット。私はローズ・マクス大尉。君とはなかなか楽しめそうだ!」



短いですが続く!
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Category: 機動戦士ガンダムZX(ゼクス)

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